レッスン講師のご紹介

PGAティーチングプロアワード優秀賞受賞
小澤 徹プロ

1958年
新潟県生まれ
1987年
日本プロゴルフ協会 PGA 入会
1989年
東京、関東各地でレッスンを行い、上達を実感できる分かりやすいレッスンで多くのリピーターを獲得する。
1992年
著書「自分にあったクラブが見つかる本」を二見書房から出版。
1996年
フィリピンの英雄、フランキー・ミノザが日本オープンで2位になった際のキャディーを務め、話題になる。
1996年
ゴルフティーチングに優れた環境のオーストラリア・ゴールドコーストに活動拠点を移動。
2008年
ゴルフの上達に、「心」の要素が非常に大きいことに気づき、退行催眠の第一人者、ブライアン・L・ワイス博士のNYセミナーに参加、感銘を受ける。
2009年
ゴルフと心を融合させる、全く新しいティーチングメソッド「OSゴルフ~呼吸打法」を発案。
山梨県白州を拠点に活動開始、「呼吸打法」がプロ・アマ問わず、支持されはじめる。
2011年
日本プロゴルフ協会 PGA ティーチングプロアワードで「テーマ:飛距離アップのための呼吸法」が(当時最高の賞)優秀賞を受賞。
2014年
日本女子プロゴルフ協会 LPGA ツアープロとコーチング契約を結び、ツアーにも帯同する。

小澤プロ レッスン風景

 

PGAティーチングアワード優秀賞を受賞

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2011年に実施されたPGAティーチングアワードで、小澤プロが優秀賞を受賞しました!

毎年多くのティーチングプロが独自の理論を参加発表する中、技術理論ではなく「呼吸」をゴルフスイングに応用するという斬新なメソッドが、厳しい審査の中公に認められました。

その後、ALBA、週刊パーゴルフ、週刊ゴルフダイジェスト、報知新聞などを始めとするみなさんもご存知の雑誌や新聞などで特集記事などを組まれて紹介されました。

現在では多くのアマチアュプレイヤーはもちろん、現役のツアープロや、遠くは海外のツアープロの方々も小澤プロの元を訪れ、その理論で現役ツアーを戦っています。

 

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